2004年05月26日

intentとMSX

 今日職場で@ITのサイトを見ていたら、偶然こんな記事に遭遇。

 「組み込み開発の常識を変えるintentの衝撃」
 このintentというのは何者かというと、一言でいえば「仮想プロセッサによる、言語・OS・CPUに依存しないユニバーサルなソフトウェア実行環境」だそうだ。あのMSX公式エミュレータ"MSX PLAYer"もこの技術の基で動いているのだ(記事中にもほんの少し出ている。なおリンク先はMSXアソシエーション)。

 そういえば最新版のMSX PLAYerインストールまだしてないなぁ。それにやりかけのウルティマIVが…(苦笑)

【補足:2004/06/02 01:25追記】上記の記事、実は富士通の広告記事であるという御指摘を頂きました。サイトをよく見てみると、確かに広告記事です。
良ネタではありませんでしたな(汗)。

投稿者 jun : 2004年05月26日 00:22 | トラックバック(0)
コメント

そのページは富士通の記事広告ですので、内容はあまり当てにしないほうが良いです(^^;
intentが万能で優秀だったら何もネイティブ版の開発うんたら…という話がMマガで出てくる必要も無いということをお察し下さい。

Posted by: nf_ban : 2004年05月31日 12:55

 nf_banさんこんにちは。某所ではお世話になっております。
 広告記事でしたか…
 良ネタではありませんでしたな…逝ってきます…

Posted by: jun@管理人 : 2004年06月02日 01:23

あてにしないほがいいよん。

Posted by: nasu@nasu.nasu : 2004年06月05日 20:18
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