今日職場で@ITのサイトを見ていたら、偶然こんな記事に遭遇。
「組み込み開発の常識を変えるintentの衝撃」
このintentというのは何者かというと、一言でいえば「仮想プロセッサによる、言語・OS・CPUに依存しないユニバーサルなソフトウェア実行環境」だそうだ。あのMSX公式エミュレータ"MSX PLAYer"もこの技術の基で動いているのだ(記事中にもほんの少し出ている。なおリンク先はMSXアソシエーション)。
そういえば最新版のMSX PLAYerインストールまだしてないなぁ。それにやりかけのウルティマIVが…(苦笑)
【補足:2004/06/02 01:25追記】上記の記事、実は富士通の広告記事であるという御指摘を頂きました。サイトをよく見てみると、確かに広告記事です。
良ネタではありませんでしたな(汗)。
そのページは富士通の記事広告ですので、内容はあまり当てにしないほうが良いです(^^;
intentが万能で優秀だったら何もネイティブ版の開発うんたら…という話がMマガで出てくる必要も無いということをお察し下さい。
nf_banさんこんにちは。某所ではお世話になっております。
広告記事でしたか…
良ネタではありませんでしたな…逝ってきます…
あてにしないほがいいよん。
Posted by: nasu@nasu.nasu : 2004年06月05日 20:18